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シックスパッドアプリの機能や使い方|Foot Fitで使えるモデルは?

フットフィットでシックスパッドアプリを使う方法と機能、使い方

2021年は新モデルが3つも登場したSIXPAD Foot Fit(フットフィット)シリーズですが、現在旧モデルが再注目されています。

それが大幅な値引きアプリ機能です。

今回はアプリの機能や使い方、そしてモデル選びのヒントを紹介します。

▼旧モデルFoot Fitが大幅値引き中▼

シックスパッドアプリ対応のフットシリーズモデル

SIXPAD Foot Fitシリーズ(シックスパッドフットフィット)は全5種類あり、その中でもアプリに対応しているのは旧モデルの2つだけです。

  1. Foot Fit ←対応
  2. Foot Fit Plus ←対応
  3. Foot Fit Lite
  4. Foot Fit 2
  5. Foot Fit Plus 2

2021年4月移行に発売された新モデル3つからは、アプリ機能は除外されました。(リモコンや残時間表示などの機能が本体についた為かと思われます)

シックスパッドアプリの機能

おおまかにいうと以下の機能があります。

  • レベルの操作
  • 経過時間表示
  • トレーニング時間の通知設定
  • 取扱説明書の閲覧
  • トレーニング部位の可視化
  • ポイントやバッチの付与
  • 専門家のアドバイス

特に便利だと思う機能が太字のものです。

スマホをリモコン代わりにしてレベル調整したり、残時間の確認をしたりできます

旧モデルにはリモコンや残時間表示機能がないので、スマホをリモコン代わりにしてレベル調整したり、残時間の確認をしたりできます。(新モデルのフットフィット2、フットフィットプラス2には両機能が本体に備わっています)

トレーニング忘れの防止の通知設定

また、個人的に一番使えると思う機能が通知設定です。アプリに時間を設定しておけば、決まった時間に通知をしてくれるのでトレーニング忘れの防止につながります。

「マッスルポイント」やランクごとこの「バッチ」が付与

継続して利用していると「マッスルポイント」やランクごとこの「バッチ」が付与されるので、モチベーションアップに繋がります。口コミでも「これが楽しみだ」というコメントをよく見かけます。

MEMO
マッスルポイントやバッチは商品の交換などに利用できるものではありません

専門家のアドバイスも表示されますが、あまりパーソナライズされたものではなく定型文が表示される程度です。

シックスパッドアプリの使い方

1.アプリをダウンロードする

アプリ(無料)はすべてのSIXPAD製品に共通で使えます。こちらからダウンロードできます。

2.ユーザー登録を行う

登録を行わなくても利用可能ですが、登録を行うことでトレーニングの記録(レベル設定の記憶)やマッスルポイントの蓄積ができます。

トレーニング記録や体重グラフでモチベーションがアップするよ

3.トレーニングをはじめる

アプリを起動する

フットフィットを起動する前に、まずアプリを開きます。

デバイス(フットフィット)とアプリを接続させる

フットフィットのON(▲)ボタンを長押しして電源を入れます。両足を乗せフットアイコン(足裏検知エラー)が消えたことを確認してから、アプリの「デバイスを認識する」ボタンを押します。

注意
アプリとの接続が完了する前にフットフィット側で操作をしてしまうと、接続ができなくなります

この接続でよく失敗する人が多いよ

トレーニングを始める

フットフィットとアプリが接続され「START TRAINNING」ボタンを押すと23分間のトレーニングプログラムがスタートします。トレーニング中でもレベルの上げ下げは可能です。

アプリの便利なポイント
  • レベル設定が記憶されているので、前回のレベルからスタートできる(毎回設定する手間が省ける)
  • 経過時間(残時間)を確認できる
トレーニングを終了する

23分間のトレーニングが終了すると、マッスルポイントやバッチが獲得できます。

専門家のアドバイスも表示されますが、あまりバリエーションはないようです。

アプリ対応機種

以下、SIXPAD公式サイトから抜粋します。

iOS動作確認済み端末

iPhone 5s,iPhone 6,iPhone 6s,iPhone 6 plus,iPhone 7,iPhone 7 plus,iPhone 8,iPhone 8 plus,iPhone X, iPhone Xs Max,iPhone 11,iPhone 11 Pro

Android動作確認済み端末

Galaxy S5,Galaxy S6,Galaxy S6 edge,Galaxy S7,Galaxy S7 edge,Galaxy Note5,GalaxyC7 pro,Galaxy A9,Galaxy C9 Pro,Galaxy S8,Galaxy Feel,Galaxy S9,Galaxy S9+,Xperia Z3,Xperia Z5 Compact,Xperia XZ,Xperia XZ1,Xperia XZ1 Compact,Xperia XZ Premium,Xperia X Compact,Xperia XZs,Xperia XZ2,NEXUS 5,NEXUS 7,LG V10,LG style, vivo X7,vivo X9,AQUOS sense,AQUOS sense2,AQUOS R,AQUOS R2,BASIO2, Android One,Android One S3,らくらくスマートフォン 4,らくらくスマートフォン me,BASIO3,arrows M03,arrows Be,DIGNO F,Qua phone QX,MONO,ZenFone 5,VAIO Phone A,OPPO R15 Neo,Huawei P9,Xiaomi Redmi Note 4,Xiaomi Mi 5

まとめ

以上、アプリでできることとその使い方を説明しました。

アプリで行えたレベル調整、残時間表示は、現在の新モデル

の3つでは標準搭載となり、今となってはアプリは非対応となっています。

Foot Fitシリーズ全5種類の比較はこちら

トレーニング記録や通知機能、モチベーションアップのためのポイントやバッチ獲得などはアプリにしかない機能なので、アプリで楽しみながらとレーニングしたい人は旧モデルを選んでください。

しかも、現在、旧モデルのFoot FitおよびFoot Fit Plusは大幅割引がされているのでねらい目です。

https://twitter.com/plusman2020/status/1460509899993931779?s=20

太ももベルトつきのFoot Fit Plus(フットフィットプラス)も、手の届く価格帯になっています。

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